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1996-1999
1996. 05株式会社バイオスペースの設立
1996. 09InBodyシリーズの第1号機、InBody2.0の発売
1998. 08米国特許の取得
1999. 06CE0120・MDD・EN46001・ISO9001・ISO13485の認証
インボディは1996年の設立からInBodyと代表される技術・製品に対する世界各国の特許と認証を獲得してきました。当時は市場に存在しなかった体成分分析装置を常用化するため、国内外に体成分分析の重要性を認識していただくことが主な活動でした。
2000-2001
2000. 06バイオスペース米国法人の設立
2000. 06バイオスペース日本法人の設立
2000. 12KOSDAQ上場
米国と日本に現地法人を設立して本格的に世界市場の開拓を始めました。欧州・南米・アジアの各国に販売代理店を設置すると同時に、体成分測定の必要性を知らせるための展示会・学会参加など活発なマーケティング活動を展開しました。
2002-2008
2002. 03専門生産工場の設立
2002. 03日本特許の取得
2005. 04全ての体成分分析装置をInBodyシリーズにブランド統合
2008. 10バイオスペース中国法人の設立
韓国の天安市に専門生産工場を設立し、1台の製品に対して1人が責任を持って最後まで生産・出荷するセル生産システムにより、高い品質の製品を生産しています。2005年からは全ての体成分分析装置をInBodyブランドに統合して全世界に供給しています。
2009-2015
2009. 06韓国知識経済部の優秀製造技術研究センター(ATC)に指定
2011. 05韓国取引所(KRX)の3年連続Hidden Champion企業に選定
2014. 03Premium InBody、InBody770の発売
2014. 12株式会社インボディに社名変更
2015. 02InBody770の2015 iF Design winner受賞
今は「体成分測定」が「InBody測定」と言われるほど、体成分分析装置におけるInBodyの認知度は高まっています。世界的に体成分測定の重要性に対する認識が広がると共に、医療・栄養・スポーツなど様々な分野からInBodyを用いた文献・論文が数多く発表されています。今後のインボディは総合ヘルスケアメーカーとして様々なサービスを提供していきます。
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