フライヤーの種類

FLY-1 表面

人目に付きやす場所に設置したり、測定の必要性を促したりする効果が期待できます。

FLY-2 表面

人目に付きやすい場所に設置したり、測定を促したりする効果が期待できます。

FLY-1・FLY-2 裏面

企業ロゴは施設情報やロゴマークを入れることができます。